レッツゴー万博2025カウントダウン3~夢洲超花火~協賛パートナーになりました。

協賛の背景

2025年大阪万博に向け、再び日本・大阪の観光立国を目指して

リレイズブリッジは、企業のグローバルマーケティング支援を通して、日本のブランド力向上・観光立国の実現を応援してまいります。
インバウンド観光においては、コロナ以前に大阪を中心に主に東アジア各地からのゲストが日本での体験・消費を楽しむ姿が日常であり、街に元気をもたらしておりました。
2020年コロナ拡大以降、観光客は激減しシャッター通りが増えて、大阪に限らず日本全体が元気をなくしました。
コロナを乗り越え、2025年に開催される大阪万博に向けて再び注目を集める「日本」・「大阪」のブランディングと集客に当社も貢献してまいります。

レッツゴー万博プロジェクトに敬意をこめて

当社は、レッツゴー万博プロジェクト実行委員の活動に賛同するとともに、総合プロデューサーを務める堀感治氏の長きに渡る大阪インバウンドをリードする数々の活動に敬意を表します。
万博の名のもと、再び大阪をひとつにし、官民一体で「元気な大阪」を取り戻す各種活動を、リレイズブリッジは今後とも応援してまいります。

2022年9月25日「夢洲超花火」

国内最大45,000発の花火と、800機のドローンショーはこちら

社員一同およびパートナーとともに、一生忘れない貴重な体験をさせて頂きました。直前の台風の影響で会場一体が水浸しになったものの、プロデューサーを筆頭に実行委員皆さまが不眠不休で会場を整備し、中止することなく本イベントが開催できたと聞きました。改めてその行動力と想いの強さに敬服いたします。

レッツゴー万博2025カウントダウンプロジェクトとは

エンターテイメントのチカラで2025年大阪・関西万博誘致を盛り上げるという目的で設立した民間プロジェクト。日本での万博開催を願う企業やアーティスト、高校生から1970年万博を経験している年代まで、個人100名以上が運営メンバー、全国1,300人を超える賛同会員の方々と活動しています。
2019年5月に一般社団法人GOTO2025プロジェクトとなり、2019年(万博6年前)は、大阪城公園太陽の広場で「レッツゴー万博2025カウントダウン6」を開催したのち、2020年以降はコロナ禍の影響により予定したイベントは中止が相次ぎました。
大阪・関西万博の開催地「夢洲」でイベントが開催できる最後の年となる2022年(万博3年前)に万博へ向けた機運醸成、そして万博の成功に向けた試金石として、夢洲から、未来(万博)につながるキッカケやチャンスを知ってもらい、大阪の街から未来(万博)への期待値を盛り上げていくことを目的に、「レッツゴー万博2025 カウントダウン3」を開催することとなりました。

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